Mega Shebang / Andy Fairweather Low [Music]
クラプトン・バンドのギタリストをもう一人・・・http://www.andyfairweatherlow.com/

Mega Shebang / Andy Fairweather Low

80年発表の4th・ソロ・アルバム

ドラムスにはアルバート・リー在籍時のドラマーHenry Spinettiが参加
全編が直球勝負、ぶっきらぼうなゴリゴリ・サウンドが気持ちよくて
そして、このアルバムから26年・・・
2006年に発表された5thアルバム「Sweet Soulful Music」
Singer - Andy Fairweather Low
Bassist - Dave Bronze
Drummer - Henry Spinetti
Keyboardist - John "Rabbit" Bundrick
Backing vocalists: Katie Kissoon, Carol Kenyon and P. P. Arnold
と、懐かしい名前が並んだうえに
プロデュースはあのGlyn Johns!
ちょっとまろやかになったような・・・
ゴキゲンです!!
Mega Shebang / Andy Fairweather Low
80年発表の4th・ソロ・アルバム
ドラムスにはアルバート・リー在籍時のドラマーHenry Spinettiが参加
全編が直球勝負、ぶっきらぼうなゴリゴリ・サウンドが気持ちよくて
そして、このアルバムから26年・・・
2006年に発表された5thアルバム「Sweet Soulful Music」
Singer - Andy Fairweather Low
Bassist - Dave Bronze
Drummer - Henry Spinetti
Keyboardist - John "Rabbit" Bundrick
Backing vocalists: Katie Kissoon, Carol Kenyon and P. P. Arnold
と、懐かしい名前が並んだうえに
プロデュースはあのGlyn Johns!
ちょっとまろやかになったような・・・
ゴキゲンです!!
Hiding / Albert Lee [Music]
初めて行った武道館は79年
その時のクラプトン・バンドのギタリスト・・・

Hiding / Albert Lee

ライブと同じ、79年発表のファースト・ソロ・アルバムです。

あの時のライブでは、ダイアー・ストレイツのカバー「Setting Me Up」とこの「Country Boy」を演奏してくれました。
決して悶絶速弾きギターだけではありません。
タイトル曲の「Hiding」
08年のクロスロード・ギター・フェスティバルでも元気な姿を見せてくれました。
うれしい再会です!
その時のクラプトン・バンドのギタリスト・・・
Hiding / Albert Lee
ライブと同じ、79年発表のファースト・ソロ・アルバムです。
あの時のライブでは、ダイアー・ストレイツのカバー「Setting Me Up」とこの「Country Boy」を演奏してくれました。
決して悶絶速弾きギターだけではありません。
タイトル曲の「Hiding」
08年のクロスロード・ギター・フェスティバルでも元気な姿を見せてくれました。
うれしい再会です!
Night on the Town / Rod Stewart [Music]
Ozさんとのやり取りから・・・久しぶりに聴いています。
ワーナー移籍後のロッド・スチュワート
1975 Atlantic Crossing
1976 A Night On The Town
1977 Foot Loose & Fancy Free
1978 Blondes Have More Fun
4連作、全てトム・ダウドがプロデュースしました。
特に最初の2枚はバック・メンバーもうれしくて
今日はその2枚目・・・

Night on the Town / Rod Stewart

1枚目のAtlantic Crossingから続く
Bass: Donald Dunn, Bob Glaub, David Hood, Willie Weeks, Lee Sklar
Guitars: Steve Cropper, Willie Weeks, Joe Walsh, J. Davis, David Lindley, Fred Tackett
Keyboards: John Jarvis, David Foster, Barry Beckett, J. Smith
Drums: Roger Hawkins, Andy Newmark, Al Jackson
Percussion: Tommy Vig, Joe Lala
String Arrangements: Jimmy Horowitz, Mel Lewis, Arif Mardin
Horns: Tower of Power horn section
Tenor saxophone solos: Jerry Jumonville, Plas Johnson
憧れの職人たちの名前が並んでいます。

主なレコーディングはマッスル・ショールズ・サウンド
そして、オーケストラのダビングにはあのオーシャン・ヴールバードのクレジットも
このメンバーで悪いわけが無い!
とはいっても、バックメンバーやプロデューサーを意識するようになったのはずいぶん後になってからで
当時の記憶は派手な印象ばかりが残っていますが・・・
あらためて聴くダウドなサウンド、イカしてます!

ワーナー移籍後のロッド・スチュワート
1975 Atlantic Crossing
1976 A Night On The Town
1977 Foot Loose & Fancy Free
1978 Blondes Have More Fun
4連作、全てトム・ダウドがプロデュースしました。
特に最初の2枚はバック・メンバーもうれしくて
今日はその2枚目・・・
Night on the Town / Rod Stewart
1枚目のAtlantic Crossingから続く
Bass: Donald Dunn, Bob Glaub, David Hood, Willie Weeks, Lee Sklar
Guitars: Steve Cropper, Willie Weeks, Joe Walsh, J. Davis, David Lindley, Fred Tackett
Keyboards: John Jarvis, David Foster, Barry Beckett, J. Smith
Drums: Roger Hawkins, Andy Newmark, Al Jackson
Percussion: Tommy Vig, Joe Lala
String Arrangements: Jimmy Horowitz, Mel Lewis, Arif Mardin
Horns: Tower of Power horn section
Tenor saxophone solos: Jerry Jumonville, Plas Johnson
憧れの職人たちの名前が並んでいます。
主なレコーディングはマッスル・ショールズ・サウンド
そして、オーケストラのダビングにはあのオーシャン・ヴールバードのクレジットも
このメンバーで悪いわけが無い!
とはいっても、バックメンバーやプロデューサーを意識するようになったのはずいぶん後になってからで
当時の記憶は派手な印象ばかりが残っていますが・・・
あらためて聴くダウドなサウンド、イカしてます!

Night on the Town (Dig) (Ocrd)
- アーティスト:
- 出版社/メーカー: Rhino / Wea
- 発売日: 2009/06/30
- メディア: CD
DEMO-TRACKs / Studio-Oz [Music]
Studio-OzさんのCDが届きました。

DEMO-TRACKs / Studio-Oz

やっぱり、ジャケットがうれしくて

隅々に散りばめられた、こだわりや遊び・・・
Ozさんのブログでは、それらの種明かしもしてくれるようです。
昨日の記事からは1月26日リリースの意味を知ることが出来ました!
まだまだ隠しネタが仕込んであるんじゃないかと・・・
楽しみにしています。
大事に聴かせてもらいます!
DEMO-TRACKs / Studio-Oz
やっぱり、ジャケットがうれしくて
隅々に散りばめられた、こだわりや遊び・・・
Ozさんのブログでは、それらの種明かしもしてくれるようです。
昨日の記事からは1月26日リリースの意味を知ることが出来ました!
まだまだ隠しネタが仕込んであるんじゃないかと・・・
楽しみにしています。
大事に聴かせてもらいます!
Get the Knack / The Knack [Music]
気分転換に・・・

Get the Knack / The Knack

79年の作品です。

問答無用の My Sharona!
スッキリです!!

Get the Knack / The Knack

79年の作品です。

問答無用の My Sharona!
スッキリです!!





















